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「かこもん!」とは

「かわゐじゅく!」原作、「予備校擬人化project」を発端とする作品群。登場キャラは以下の通り。

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感想とかとかとか~

自分の原稿も書かないといけないけどね。最近見たモノの感想など。
>ポリスアカデミー
80年代を代表するアメリカ映画の一つだと思ってます。テレビ東京で再放送したものを知り合いに送ってもらいました。
舞台は所謂警察学校な訳ですがそこはある意味で架空の世界、希望者なら誰でも入れるという設定。
ここがこの作品の舞台設定の良い点ですよね。社会人でありながら学生、しかも色々な人たち(変人)が集まってくる。
日本の漫画的な感覚で言うなら「学園モノ」の側面をも持たせてある。それでいて主人公達の成長モノ、でもある。当然コメディ作品なので随所に笑いどころもあって退屈させません。
色々トラブルもありつつ、最終的には「結果オーライ」という流れ。
何故か吹き替えはこれだけ主人公マホーニーの声が大塚芳忠ではなく神谷明でした。

>ポリスアカデミー2
1の続き。愛すべき悪役(?)マウザー班長→署長(声:内海賢二)、及びゼッド(声:緒方賢一)登場。吹き替えの怪演が素晴らしい。
みんなアカデミーを出た後の話なので学園モノの側面は本作はありませんね。タックルベリー(声:玄田哲章)の恋話も本作の見物。
1,2の暴徒やらファイナルファイトの敵みたいなギャング連中は所謂水野晴郎先生言う所の「病んだアメリカ」の象徴なんですかね?

>ポリスアカデミー3
更に続き。1で生徒だった面々が今度は教官になってアカデミーに。
舞台の中心が再びアカデミーに戻ってきたことで学園モノっぽい流れも顕在。実績の悪い方のアカデミーは廃校、という設定で対決モノの構図も良い感じです。

4はまだ見てません。ゲイバーを作中に出すのはシリーズの御約束なんでしょうね。多分。

>からくりサーカス~からくり最終幕~
全巻実家にあるのですが、ついコンビニで読んで欲しくなったのでかいました。サハラ砂漠編の決着まで、脱出は次巻。
仲間のしろがねが次々にナルミに後を託して死んでいくあたりです。
展開が分かっていてもついつい引き込まれてしまいます。目頭熱くなります。
いいなぁ……

>二次ドリVol.47
知らない作品を一大プッシュされても困るなぁ、というのが5号から購読してる者としての感想。知っとけ、と言われそうですが。
夢埼さんのコラム復活しないかな~。ちゆ12歳のコラムは相変わらずです。
裏表紙が……

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Author:八墓 ゆう
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漫画を読んだり描いたり、ゲームをやったりと怠惰な日々
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